活動報告

公民館等(コミセン含)の利用について

【令和3年4月9日更新】
茨城県独自の緊急事態宣言が2月23日付け解除されますので、2月24日(水)から社会教育施設の貸し出しを再開します。
なお、感染拡大の状況により、貸出を中止する場合がございます。
市文化協会に加盟していない団体が使用する場合は、名簿を提出していただきます。
なお、国発令の緊急事態宣言対象地域にお住まいの方の利用はご遠慮願います。
貸し出しに関する規制を行う期間は新型コロナウィルスの感染が収束するまでの間とし、貸し出しに関する条件は、概ね2か月ごと状況に応じて随時判断いたします。
研修室・視聴覚室・和室など小規模の部屋
(1)人と人の間隔は、できるだけ2メートル(最低1メートル)空ける
(2)症状がなくてもマスクを着用する
(3)手洗い、手指の消毒を行う
(4)体調が悪い人は利用を自粛してもらう
(5)定期的に換気を行うか、窓やドアを開けた状態で換気を行う
(6)水分補給以外の飲食は禁止とする
(7)いばらきアマビエちゃんに登録をすること
((1)より1部屋20名以内が基準)→1部屋66m2(約40畳)の場合 ※1人2畳換算

調理室
飛沫感染防止のため原則貸し出しは行いません。

大集会室
(1)【令和3年4月9日時点】
令和3年4月11日からは、通常収容人数の1/3以内まで。
(2)左右の椅子を2つ空けて座る
(3)症状がなくてもマスクを着用する
(4)手洗い、手指の消毒を行う
(5)体調が悪い人は利用を自粛してもらう
(6)定期的に換気を行うか、窓やドアを開けた状態で換気を行う
(7)原則、飲食は禁止とする
(8)いばらきアマビエちゃんに登録をすること
※ただし、大声を出すもの、飛沫を飛ばす恐れのあるものについては貸し出しをしません。(カラオケ、合唱、コンサートなど)

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