活動報告
2021年1月9日 土曜日

新型コロナウイルス感染症の影響により中止となったイベント等を掲載しています。

詳細については、各問い合わせ先へご連絡ください。

※継続開催

 
イベント名 該当期間 対応 主催 問い合わせ先 電話番号
介護予防教室 1月~未定 中止 稲敷市 いこいのプラザ(高齢福祉課内) 0297-63-1004
まちかど健康教室 1月~未定 中止 稲敷市 いこいのプラザ(高齢福祉課内) 0297-63-1004
司法書士・行政書士日曜無料相談 1月~未定 中止 司法書士会

行政書士会

総務課 029-892-2000

単発開催イベント

単発開催イベント一覧
開催日 イベント名 対応 主催 問い合わせ先 電話番号
稲敷市敬老会 中止 稲敷市 高齢福祉課 029-892-2000
稲敷市民スポーツフェスティバル 中止 稲敷市 スポーツ振興課 029-892-2000
稲敷市スキー教室 中止 稲敷市 スポーツ振興課 029-892-2000
1月 いなしき女と男のハーモニーフォーラム 中止 稲敷市 市民協働課 029-892-2000
1月9日(土) 稲敷市消防出初式 中止 稲敷市 危機管理課 029-892-2000
稲敷市民ゴルフ大会 中止 稲敷市 スポーツ振興課 029-892-2000
1月10日(日) 稲敷市成人式 中止 稲敷市 生涯学習課 029-892-2000
1月16日(土) おはなし会(おはなしの木) 中止 稲敷市 稲敷市立図書館 0299-79-3111
1月30日(土) 「国指定天然記念物オオヒシクイ」観察会 中止 稲敷市 稲敷市立歴史民俗資料館 0299‐79-3211
3月7日(日) 稲敷市ソフトバレーボール大会 中止 稲敷市ソフトバレーボール大会実行委員会 スポーツ振興課 029-892-2000
8月 稲敷市親善大使海外派遣事業 中止 稲敷市 市民協働課 029-892-2000

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2021年1月8日 金曜日

稲敷市では新型コロナウイルス感染症対策本部を令和2年2月26日に設置しております。

以下のリンクから各会議の決定・検討事項をご参照いただけます。

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第1回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議

➀新型コロナウイルス感染症対策本部設置

②稲敷市におけるイベント等の取扱いについて

③職員のマスク着用について

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第2回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議

➀新型コロナウイルス感染症拡大予防に係る小中学校等の対策について

②稲敷市におけるイベント等の取扱いの現況について

●第3回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議 3/12開催
(1)イベント中止・延期の状況及び備蓄品の備蓄状況について
(2)企業向け融資制度について
(3)児童クラブの運営について
(4)職員の福利厚生について

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第4回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議

①コロナウイルスの現状について

②春休み後の小中学校の再開について

③4月以降の会議・イベント等について

④その他 (報告等)

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第5回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議

①国・県の動向について

②市立学校の対応状況について

③市職員が感染及び濃厚接触者となったときの対応について

④市役所業務について

⑤その他

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第6回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議

①図書館,歴史民俗資料館の運営について

②庁舎内の備品利用について

③臨時休校の延期について

④新型コロナウイルス感染症の拡大防止用布マスクの配布について

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第7回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議

①除菌水(微酸性電解水)の配布について

②図書館,歴史民俗資料館の運営について

③妊産婦へのマスクの配布について

④粗大ゴミの回収事業について

⑤市内の公園の使用制限について

—-

第8回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議

①緊急事態宣言が延長になった場合の職員等の勤務体制について

②緊急事態宣言が延長になった場合の公共施設(学校含む)の体制について

③その他

第9回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議

①緊急事態宣言解除後の対応について

②市内公園施設について

③入札について

第10回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議

(1)国における第2次経済対策の状況及び市の進め方(案)について

(2)公立小中学校通常授業再開状況について

(3)社会教育(体育)施設再開状況について

(4)避難所運営マニュアル改定(案)について

第11回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議

稲敷市版第2次緊急経済対策における事業リスト(案)について

第12回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議

①新型コロナウイルスの現状について

②小中学校等の対応について ○学校生活について 。

③社会教育施設,社会体育施設等の対応について

④その他 ・新型コロナウイルス感染症に関する注意喚起について

・第13回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(令和2年9月4日) ※リンクなし

①第2次2弾緊急経済対策における事業リスト(案)について

②本庁舎検温装置の設置について

・第14回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(令和2年11月16日) ※リンクなし

①市内の感染状況及び国・県の動向について

②市職員が感染及び濃厚接触者となった時の対応について(再確認)

③市長メッセージの配信について

・第15回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(令和2年12月23日)※リンクなし

①年末年始に向けての職員に対する注意喚起について

②その他(消防出初式について、成人式の開催について)

第16回稲敷市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(令和3年1月5日)

①稲敷市における現在の状況について

②成人式の開催について(教育部長)

③営業時間短縮要請等について(地域振興部長)

④その他

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2021年1月5日 火曜日

本日、茨城県知事が記者会見を行い、新型コロナウイルス新規陽性者数が国指標のステージ3以上に相当する市町村を感染拡大市町村に位置付け、本市を含む6市町(稲敷市、結城市、ひたちなか市、阿見町、常総市、城里町)に以下のとおり要請がありました。

茨城県記者会見資料(茨城県1月5日発表/PDF)

※最新の状況は茨城県ホームページをご覧ください

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不要不急の外出自粛要請(1月8日更新)

稲敷市にお住まいのみなさまは、不要不急の外出を自粛くださいますようお願いいたします。

要請期間

令和3年1月6日(水)~1月20日(水)(15日間)

※対象が茨城県全域に拡大、期間が延長されました。

営業時間短縮要請(1月8日更新)

すべての飲食店について、午後8時から午前5時までの間、営業の自粛をお願いいたします。

(酒類の提供は午後7時まで)

(テイクアウト・デリバリーのみであれば午後8時以降の営業は可)

要請期間

令和3年1月6日(水)~1月12日(火)(7日間)

要請期間すべてにご協力いただいた方へ

1店舗当たり28万円の協力金が支給される予定です。詳細につきましては、下記にお問い合わせください。

協力金に関するお問い合わせ先

茨城県営業時間短縮要請および協力金問い合わせ窓口
電話:029-301-5393 受付時間:午前9時~午後5時(当面、土日祝日含む)

その他

感染拡大市町村の指定を受け、市の施設の利用中止や、市の事業を中止することがございますので、予め各施設・各担当課にお問い合わせください。

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2020年10月23日 金曜日

10月26日(月)からの稲敷市プレミアム付商品券第2回販売(先着販売)について、混雑による危険防止のため、販売初日の10月26日(月)に限り、販売場所を次のとおり追加します。
【第2回販売初日販売場所】
市内全郵便局に加え、新たに、次の5カ所を追加します。
1 江戸崎公民館(稲敷市江戸崎甲2148-2)
2 江戸崎総合運動公園体育館(稲敷市荒沼3-1)
3 新利根公民館(稲敷市伊佐津3239番地1)
4 桜川公民館(稲敷市須賀津208番地)
5 あずま生涯学習センター(稲敷市佐原組新田1596)
【販売時間】
午前9時から午後5時まで
ただし、各販売所の在庫がなくなりしだい、販売終了となります。

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2020年10月22日 木曜日

令和2年度 高齢者インフルエンザ予防接種費用の助成について

対象者は全額公費負担で接種できます

稲敷市では、インフルエンザの発症や重症化を予防し、また新型コロナウイルス感染症との同時流行を抑制するため、今年度のみインフル エンザ予防接種費用を全額公費負担いたします。
なお、高齢者のインフルエンザ予防接種の目的は個人の発病または重症化防止に重点をおくものです。そのため、法律で対象者とされている方でも接種は義務ではありません。予診票に同封致しました諸注意をよくご覧いただき、自らの意志と責任で接種を希望する場合に接種を行ってください。

助成対象者

稲敷市に住民登録があり、接種日現在で次のいずれかに該当する方

(1)満65歳以上の方

(2)60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器に障害を持っている方(障害1級)


対象者には、9月下旬に案内書類ならびに予診票を郵送いたしました。

※令和2年度に限り昭和30年10月1日~昭和31年3月31日生まれ(令和2年度内に65歳になられる方)の方も助成対象になります。詳しくはこちらの案内をご覧ください。

助成対象となる接種期間

令和2年10月1日(木)~令和3年1月31日(日)まで

※上記期間外の接種には助成ができませんのでご注意ください。

助成額

全額(予防接種1回に限る)※個人負担金なし

予防接種可能な医療機関について

ワクチンの在庫状況や事前予約が必要か等は医療機関で異なります。医療機関に直接電話で確認してから接種してください。

 

<茨城県内での接種について>

茨城県内定期予防接種広域事業により、県内のほとんどの協力医療機関で接種することができます。協力医療機関はこちらをご覧ください。

※県医師会ホームページの医療機関名簿を一部加工し、転載させて頂いております。名簿内の黄色にアミがけした部分に「〇」がある医療機関で接種可能です。

★県内定期予防接種広域事業とは
…在住市町村を問わず、茨城県内のかかりつけの医療機関で予防接種を受けることができる制度です。

 

<茨城県外での接種について>

こちらの契約医療機関で接種いただけます。

 

<上記以外の医療機関での接種について>

医療機関でワクチンを接種後、医療機関窓口で接種費用全額お支払いの上、下記のいずれかの場所で償還払い(払い戻し)の申請手続きをしてください。

申請は令和3年3月31日までにお願いします。期日を過ぎると手続きができませんのでご注意ください。

 

◎手続きできる場所

稲敷市役所(健康増進課)、東支所、新利根公民館、桜川公民館

◎申請時必要なもの

(1)医療機関領収書(予防接種名・接種者氏名・接種日が記入されていること)

(2)印鑑

(3)振込口座のわかるもの(通帳・キャッシュカード等)

(4)未使用の予診票兼接種券

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2020年10月21日 水曜日

令和2年度 小児インフルエンザ予防接種費用の助成について

対象者は全額公費負担で接種できます

稲敷市では、インフルエンザの発症や重症化を予防し、また新型コロナウイルス感染症との同時流行を抑制するため、今年度のみインフル エンザ予防接種費用を全額公費負担いたします。
予診票に同封致しました諸注意をよくご覧いただき、予防接種を行ってください。

助成対象者

稲敷市に住民登録がある生後6か月~中学3年生まで

対象者には、9月下旬に案内書類ならびに予診票を郵送いたしました。

助成対象となる接種期間

令和2年10月1日(木)~令和3年1月31日(日)まで

※上記期間外の接種には助成ができませんのでご注意ください。

公費負担回数

13歳以上  1回(1回接種のため)

12歳以下 2回 (2回接種のため)

※1回目を12歳で接種した場合は、2回目が13歳になっても公費負担いたします。

助成額

全額(予防接種1回に限る)※個人負担金なし

予防接種可能な医療機関について

ワクチンの在庫状況や事前予約が必要か等は医療機関で異なります。医療機関に直接電話で確認してから接種してください。なお、接種時は健康保険証・母子手帳を必ず持参してください。

<契約医療機関での接種について>

こちらの契約医療機関で接種いただけます。

予防接種に関して窓口での負担金はございません。

<上記の契約医療機関以外での接種について>

医療機関でワクチンを接種後、医療機関窓口で接種費用全額お支払いの上、下記のいずれかの場所で償還払い(払い戻し)の申請手続きをしてください。

申請は令和3年3月31日までにお願いします。期日を過ぎると手続きができませんのでご注意ください。

◎手続きできる場所

稲敷市役所(健康増進課)、東支所、新利根公民館、桜川公民館

◎申請時必要なもの

(1)医療機関領収書(予防接種名・接種者氏名・接種日が記入されていること)

(2)印鑑

(3)振込口座のわかるもの(通帳・キャッシュカード等)

(4)母子手帳

(5)未使用の予診票兼接種券

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2020年10月17日 土曜日

医療機関、福祉施設等に対する稲敷市新型コロナウィルス感染症対策応援給付金支給事業について

事業目的

稲敷市では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐための対策を講じた医療機関、福祉施設等に対して、稲敷市新型コロナウィルス感染症対策応援給付金を支給し、施設の従業者を支援します。

交付概要

【交付対象施設(事業者)の要件

給付金の対象となる施設等は、市内に開設し、令和2年2月11日から給付金の申請を行う日までにおいて運営を行っている施設等であって、下記に該当するもの。

(1)医療法に規定する病院及び診療所

(2)老人福祉法に規定する老人福祉施設

(3)介護保険法に基づき、県又は市より指定、許可又は委任を受けた福祉施設及び事業所

(4)高齢者の居住の安全確保に関する法律に規定する、サービス付き高齢者向け住宅

(5)障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づき、県又は市から指定又は委託を受けた施設及び事業所

(6)児童福祉法に規定する障害児通所支援事業所及び障害児相談支援事業所

【給付金の支給金額

給付金の支給額は下記のいずれにも該当する者の数に応じ、表1のとおりとする。

(1)施設等の利用者との接触を伴い、かつ、継続的に提供することが必要な業務を行うもの

(2)令和2年2月11日から令和2年6月30日までの間に施設等において通算して10日以上勤務したもの

ただし、年次休暇、育児休暇等により実際に勤務していない場合は、勤務日として算入しない

※対象従事者が複数の支給対象施設に勤務している場合は、主に勤務する施設等のみで対象従業者の数に算入すること

表1

 対象従業者の数  給付金の支給額
5人未満       50、000円
5人以上10人未満 100、000円
10人以上20人未満 200、000円
20人以上30人未満 300、000円
30人以上50人未満 500、000円
50人以上100人未満 1、000、000円
100人以上150人未満 1、500、000円
150人以上 2、000、000円
 申請方法

【必要書類】

(1)稲敷市新型コロナウィルス感染症対策応援給付金支給申請書兼請求書(様式第1号)

(2)対象従業者の名簿(茨城県新型コロナウイルス感染症対応従事者慰労金又は茨城県新型コロナウイルス感染症対応介護サービス事業所・施設等に勤務する職員に対する慰労金を申請している場合にあっては、当該慰労金の申請書に添付する代理申請・受領委任状等)

(3)その他市長が必要と認める書類 ※担当課にご確認下さい。

【申請受付期間】

令和2年9月7日(月)~令和2年12月25日(金)

【申請書入手方法】

このページの下部より必要書類をダウンロードし、印刷してご使用ください。

もしくは、稲敷市役所各担当窓口にて様式の配布を行っております。

【申請書提出先及び連絡先】

申請先は各施設に応じ下記の通りです。

対象施設 申請書提出先(担当課) 住所及び連絡先
病院及び診療所等 健康増進課 成人保健担当 〒300-0595 茨城県稲敷市犬塚1570番地1TEL029-892-2000(代)

※各担当まで

老人福祉施設及び事業所等サービス付き高齢者向け住宅 高齢福祉課 高齢福祉担当
障害福祉サービス事業所 社会福祉課 障害福祉担当

※新型コロナウイルス感染症感染拡大防止の観点から、郵送での提出も可能といたします。

【交付決定及び実績報告】

(1)申請書類を受理した後、その内容を審査の上、適正と認められるときは給付金を交付します。交付を決定したときは、後日、交付に関する通知を発送いたします。

(2)支給決定を受けた者は、支給を受けた日から3カ月以内に下記の書類を添えて、稲敷市新型コロナウイルス感染症対策応援給付金支援事業実績報告書(様式3号)を提出しなければなりません。

・新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐ対策を行う従事者の支援に要した支出であることが分かるもの

・その他市長が必要と認める書類 ※担当課にご確認ください

(3)交付決定後、下記に該当した場合は、交付決定を取り消し、助成金の返金を求めます。

・偽りその他不正な手続きにより給付金の支給を受けたとき

・給付金を使用目的外の他の用途に使用したとき

・実績報告の結果支給を受けた給付金に残額が生じたとき

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2020年9月22日 火曜日

第2次緊急経済対策事業が可決されました。

市民のみなさまへは今後新聞折込や市ホームページ、郵便、広報誌への折込などでご案内されます。
受給に申請が必要な事業もありますので必ずご確認をいただきますようお願いいたします。

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2020年9月21日 月曜日

稲敷市議会臨時会が召集され新型コロナウイルス感染症対策に対する14の緊急経済対策事業が可決されました。
総事業費は約4億800万円。

市民のみなさまへは今後新聞折込や市ホームページ、郵便、広報誌への折込などでご案内されます。
受給に申請が必要な事業もありますので必ずご確認をいただきますようお願いいたします。

1.出産育児特別給付金 

国が実施する「特別定額給付金」の対象とならない、令和2年4月28日から令和3年3月31日までに生まれ、
住民基本台帳に記録された新生児を対象に10万円を支給するもの。

【事業費】2,007万3千円(200人分×10万円+事務費7万3千円)
【対象者】令和2年4月28日から令和3年3月31日までに出生し、稲敷市に登録された新生児で父または母が稲敷市に住所登録をしている方
【給付額】支給対象となる新生児1人につき10万円
2.新型コロナウイルス感染症による学校休校時における子どもたちの「学びの保障」事業

1人1台の2in1タイプ端末(タブレットにもPCにもなる端末)を整備し、
災害や感染症の発生等による学校の臨時休業等の緊急時においても、
ICTを活用することにより、すべての子どもたちの学びを保障できる環境を早急に整備するもの。

【事業費】1億647万5千円(端末整備8,977万1千円+ルータ1,105万2千円+ICT教育支援員565万2千円)
【対象者】市内小中学校の児童生徒
3.児童生徒学習サポート支援事業

新型コロナウイルス感染症の影響で自粛期間が長期化する中、
対象者の家庭における学習意欲の維持や生涯を通じて読書に親しむ機会を与えるため、図書カードを配布するもの。

【事業費】3,646万7千円
【対象者】市内に住所を有し平成14年4月2日から平成26年4月1日に生まれた方
【給付金額】1人1万円分の図書券を郵送
4.稲敷学生応援便事業

市外で生活する本市出身の学生等が新型コロナウイルス感染拡大防止に伴い帰省できないことから
家族からの生活必需品及び感染症対策等の物資配達を稲敷市が支援するもの。

【事業費】440万円
【対象者】市外で生活する大学生、専門学生で住居待機を余儀なくされている方に物資等を仕送りする市内在住の保護者
【支援内容】日本国内における宅配便の送料を稲敷市が負担
5.学生生活支援臨時給付金給付事業

新型コロナウイルス感染症の影響により生活費の確保が困難になっている市内及び市外在住の学生に対し稲敷市が学生生活支援臨時給付金を給付するもの

【事業費】4547万5千円(900人×5万円+事務費438万7千円)
【対象者】本人または保護者等が市内に住所を有する大学生
【金額】1人5万円
6.ひとり親世帯応援給付事業

児童扶養手当を受給されている世帯に対し、1世帯3万円の給付金を支給することにより、
ひとり親世帯を経済的に応援するとともに子どもたちの暮らしを支える支援を行うもの。
【事業費】999万7千円
【対象者】児童扶養手当受給世帯
【金額】1世帯3万円
7.新型コロナウイルス経済対策地域応援商品券事業

新型コロナウイルス感染症の拡大・影響長期化が見込まれるため、高齢者の健康と安全を守るため敬老会を中止し、
地域経済の支援を目的として市内の店舗で使用できる「(仮称)地域応援商品券」を敬老記念品として支給するもの。
【事業費】2,498万4千円
【対象者】77歳以上 約6350名
【給付金額】(仮称)地域応援商品券 1人3千円分
8.新型コロナウイルス感染症に伴う上下水道料金の減額事業

新型コロナウイルス感染症が経済的に甚大な影響をもたらしている状況を踏まえ、
市民生活並びに経済活動を支援するため、上下水道の基本料金をそれぞれ3か月、4割減額する。
【事業費】5,226万円(上水道3,876万円+下水道912万8千円+農業集落排水437万2千円)
【対象者】上水道・下水道加入者 ※工業用水道を除く
【内容】上下水道の基本料金を3か月間4割減額

9.新型コロナウイルス感染症拡大に伴う上下水道料金の支払い猶予
今回の新型コロナウイルス感染症拡大に伴い収入が減少している場合など、
一時的に上下水道料金の支払いが困難なった方に対し支払いの猶予を行うもの。
【事業費】個人・法人すべての上下水道加入者
【対象者】担当部署までご連絡をいただき個別に対応
10.新型コロナウイルス感染症に係る農業経営継続対策事業

農業従事者が新型コロナウイルス感染症に感染した場合、農業継続に必要な措置として、代替要員の確保に係る経費の1/2を助成するもの。
また、感染者が作業従事した区域(作業場等)の消毒に係る経費を助成するもの。
【事業費】356万6千円(6件分×(29万4千円+30万円)+事務費2千円)
【対象者】農業を営む方または従業員等でコロナウイルス感染症が発生し、経営継続が困難になる農業者
【給付金額】代替要員の確保に係る経費の1/2(上限29万4千円)・農家の作業場等の消毒に係る経費(上限30万円)
11.新型コロナウイルス感染症対策休業要請協力金

県からの休業要請等に対し協力した市内事業者に県協力金を上乗せ支給するもの。
【事業費】3,002万円(100事業所分×30万円+事務費2千円)
【手法】休業要請に応じた事業者へ県協力金に上乗せ支給
【対象者】茨城県の休業要請に応じた事業者
【給付金額】県協力金と同額(上限30万円)
12.新型コロナウイルス感染症対策中小企業者等給付金

新型コロナウイルス感染症の影響により、事業活動に支障をきたし金融機関の借り入れを行った
市内の中小企業者・個人事業主に対し、緊急支援金を交付するとともに行政書士による事業者向け相談会を実施し、事業継続を支援するもの。
【事業費】6,048万7千円(300事業所分×20万円+委託料429万円+事務費5万8千円)

・新型コロナウイルス感染症対策中小企業者等給付金
【対象者】経営安定保証(4号・5号)、危機関連保証を利用して借り入れを行った稲敷市内の中小企業者・個人事業主
日本政策金融公庫の新型コロナウイルス感染症特別貸付を利用した中小企業者・個人事業主
【給付金額】一律20万円

・新型コロナウイルス感染症対策 事業者向け相談事業
【内容】行政書士による国、県、市の支援制度に関する相談窓口を設置
【対象者】市内事業者
【実施日】毎週火曜日の午後
13.新型コロナウイルス対策事業

新型コロナウイルス感染症が収束していない中で、風水害、地震等の災害が起きた際、
避難所における感染拡大防止のために必要な備品等を備え、避難者の安心・安全の確保の努める。

【事業費】500万円
【対象】市内避難所に体温計、使い捨て防護服、消毒液、マスク、間仕切りテント、微酸性電解水生成器などを備蓄

14.新型コロナウイルス感染症対策に関する特別広報事業

新型コロナウイルス感染症に関する注意喚起や緊急経済対策の周知を新聞折込、市ホームページ、郵便、広報誌折込などで状況に応じ実施するもの。
【事業費】882万3千円
【内容】新型コロナウイルスに関する注意喚起や緊急経済対策に関する周知
【方法】パンフレット、稲敷市ホームページ、広報誌コロナ特集、新聞折込等

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2020年8月29日 土曜日

国の新型コロナウイルス第2次緊急経済対策交付金を活用して、プレミアム商品券を発行します。

●内容:1セット10,000円(500円×20枚)を5,000円で販売。

●販売数量:20,000セット

●販売予定:10月初旬

●販売場所:市内各郵便局など

●販売方法:2段階に分けて実施(1回目は全世帯が最低1セットは購入できるよう9月中旬に引換券を郵送し実施。一定期間経過後、販売残について販売上限セット数を設定し2回目の販売予定)

※販売2週間前ごろに新聞折り込みにて案内チラシを配布します。

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